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京都市左京区シェアアトリエ・レンタルスペース
日杳(ひより)からのお知らせ日記です。 
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月間 左京区デ読書 第1回の様子と第2回のお知らせ

 随分 遅くなりましたが・・。

8月29日の土曜夜、第一回の左京区デ読書、開催されました。

満員のお客さまと共に、ガケ書房の山下さんをゲストにお迎えしました。

日杳からは、『夏野菜のグリルサンド』と『マスカルポーネとハニーパインサンド』を
ご用意させていただきました。

企画&ナビゲーターのリヒトアルト山口さんの報告は こちらデス。

次回は・・
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月間 左京区デ読書 第2回
「映画みたいな人生があるなら、
 詩みたいな人生があってもいいんじゃない?」

■日時:2009年9月26日(土)17:30-19:30
■場所:カフェ日杳(ひより)
     左京区田中高原町29-1 
     高原町バス停から徒歩2分。
     京都造形芸術大学高原校舎の裏手です。
■参加費:1500円(軽食&飲み物、資料つき)
■ゲスト:詩人 choriさん
1984年京都生まれ。詩人。99年より活動を開始。
05年、第1回「詩学」最優秀新人。09年7月、
ポエトリーリーディングの3rdアルバム「地図をつくる」をリリース。

■内容:
『詩は難しくない』とか『心のゆたかさ』とか『消費税をなくす』とか、
話しません。だって、いま生きてるあなた自身も一編の詩なんです。
詩はそれくらいがちょうどよくって、それだからいっそういとおしい。

第2回目は、choriさんが選ぶさまざまな詩を、みんなで読んでみる
(ときに声を出して)ワークショップです。古今東西の詩から、
果てはヒップホップまで? 今まで遠かった「詩」がちょっと身近に
感じられる夜です。

■参加方法:予約制です。メール(y@lichtalt.com) または 
電話(090-7414-6152)にて、参加人数とご連絡先を
お知らせください。
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